名前のことだま®を学ぶ人・実践する人を育成し、世界に向けて「和の精神」を広げる

50音一覧表無料プレゼント!~ご自身の使命を知りたい方へ~

髙岡万喜(京都府)

2018/11/06
山下 弘司
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山下 弘司
福岡県生まれ。現在金沢市在住。2001年、日本の叡智「言霊」を基本として、人をしあわせにする「名前のことだま®(命名言霊学)」を独自に開発。2003年、命名言霊学協会を創設。代表を務める。現在、各講座を通して「名前のことだま®」を普及活動している。著書『人生が100倍楽しくなる 名前セラピー (マイナビ文庫) 』(毎日コミュニケーションズ 2009年7月発売、2014年2月文庫版発売)

インタビュー

☆なぜ「名前のことだま®」に興味を持ったのですか?

今から8年ほど前の私は、思春期の息子の子育てに悩んでいました。

私とは全く違う性格の息子を理解しようと、学び始めた時期でした。

子育ての方法論、心理学、コーチング、そして、占い・・・
学びの中から、母の日々の言葉がけの大切さを痛感して「ことだま」というキーワードを意識し始めました。

そこで出会ったのが「名前のことだま®」です。
一番身近なところに、一番知りたいことの答えがあるように感じられました。

☆初めて講座に行ってみて、どう感じましたか?

始めは「名前の」というのが全くわかっていなくて、ただ「ことだま」という言葉にひかれて、飛び込みで参加しました。
後から思うと、先入観がなくて参加したことが良かったかなと感じています。

学校では、表意文字には意味があり、表音文字には意味がないと教わります。
でも、私たち日本人は、ひらがな一音一音に共通の感覚を持っていることがわかりました。そういう風に考えたことがなかったので、それは新鮮な感覚でした。

「名前」には、我が入っていません。初めてもらった最高のプレゼントです。
その名前の中に、神から託されたお願い事が入っているという考え方は、ただただ「おもしろい」と感じました。

☆勉強を始めて変わったことはありますか?

まずは、自分の名前を好きになりました。そして、人の名前に興味を持つようになりました。

初めましての方とは、「なまえ」を名乗りあえるような付き合いをするよう意識し始めました。

それは、個人を尊重しあうということの「はじめの一歩」です。

人との出会いで、自分の今の状態がわかるようになるので、人と出会うことが楽しくなりました。

☆これから「名前のことだま」をどのように広げていきたいと思いますか?

自分の知り合いの方に向けて、日本語の奥深さを伝えていきたいと思います。

それぞれのご家庭で、少しでも話題になっていってもらえると嬉しく感じます。

☆どんな人に「名前のことだま®」を薦めたいと思いますか?

自分の名前が好きではない人や興味のない人。
やりたいことが見つからないと感じている人。
自分のことを知りたい人。
人とかかわることに苦手意識のある人。

 

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福岡県生まれ。現在金沢市在住。2001年、日本の叡智「言霊」を基本として、人をしあわせにする「名前のことだま®(命名言霊学)」を独自に開発。2003年、命名言霊学協会を創設。代表を務める。現在、各講座を通して「名前のことだま®」を普及活動している。著書『人生が100倍楽しくなる 名前セラピー (マイナビ文庫) 』(毎日コミュニケーションズ 2009年7月発売、2014年2月文庫版発売)

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