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太古からのメッセージの秘密(かねこ けいこ)

2019/06/02
 
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かねこけいこ
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こんにちは。

 

 

京都のことだま師

かねこ けいこです。

 

 

今月のリレーブログは

【令和を迎えての抱負】

 

 

今日は、名前のことだまに

出会った原点を振り返ります。

 

 

2010年、京都南部の山の麓で

田舎暮らしを始めました。

 

 

長女は2歳でした。

 

 

自然の中で豊かに

のびのびと色んなことを

体験させてあげたい

と思っていました。

 

 

その5年後に次女が生まれ

わたしは、産後うつになりました。

 

 

今まで、人の顔色ばかり伺って、

いい子で頑張り続けてきて

心が壊れてしまったのです。

 

 

こうなって、初めて

自分の気持ちを見る

ということをするように

なりました。

 

 

今まで、外に対する意識ばかり

だったのが、内へ内へと

入っていきました。

 

 

わたしは、なんで

わたしなんだろう?

 

 

なんでわたしは生まれてきたんだろう?

 

 

とても苦しかったし

消えたいと思っていたし

だからこそ、

自分がここにいる意味が

欲しかったのだと思います。

 

 

わたしがここに生まれた意味。

 

 

ある日、田んぼに裸足で

入りました。

 

 

土に直接触れるという体験は

いつぶりだったのでしょう。

 

 

こんなに近くに

大地がありながら

直接触れることがない

というのにも驚きでした。

 

 

 

肌に触れる風。

 

 

空の青さ。

 

 

太陽の暖かさ。

 

 

その日は

いつもは意識しないものを

感覚的に感じていました。

 

 

 

そして、思ったのです。

 

 

なぜ、空は、

そ・ら というのだろう。

 

 

太古から変わらず

ここに大地があって

空があるなら。

 

 

太古の人はなぜ

そ・ら と言って

今に伝えているのだろう。

 

 

空は、そ・ら というのに

ぴったりだったから

空と言われ続けている。

 

 

 

それなら、

その音に太古の人が

今に伝えたいものが

乗っているはず。

 

 

大事なこと。

本質的な大事なこと。

 

 

音が伝えてくれている。

 

 

 

こうやって、音に

興味を持ったことで、

名前のことだまに出会いました。

 

 

揺るぎない本質的なもの

それは私たちにプログラムされた

大いなるもの。

 

 

自分の中にちゃんとある。

あなたの中にすでにある。

大いなる可能性。

 

 

これを

名前のことだま使命鑑定を

通してお伝えしていきます。

 

 

新しい時代。

どうぞよろしくお願いします。

 

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