名前のことだま®を学ぶ人・実践する人を育成し、世界に向けて「和の精神」を広げる

11月10日(日)大阪にてひすいこたろう氏&山下弘司先生のコラボ講演会開催!

命を吹き込む人「い」のことだま(やまだいちこ)

 
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やまだ いちこ
名前のことだま®の本「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」をきっかけとして人生が変わりました!名前を呼ばれることもイヤ、自分で名乗ることも恥ずかしい、それぐらい名前が嫌いでした。それが名前の意味を知り、使命があることを知って自己肯定感が高まり、人生が変化していくのを実感してきました。この喜びを多くの方に伝えていきたい、そんな思いで活動させていただいています。
詳しいプロフィールはこちら

関東で活動しています

やまだいちこです。

好きなことだまはいくつかありますが、

最近、「い」の音を意識するようになりました。

 

私の名前「いちこ」は

ことだま師®活動でのセラピストネームです。

命名の由来は、天から降りてきたんです???

というのは冗談で

実はことだま師®になる三年ほど前から

人と対話するような仕事をしたいと思っていて

活動するなら「いちこ」という名前で!

と決めていたのでした。

ひらめいたというか、なぜか「いちこ」という響きが

良いと思ったのでした。

 

当時はそれほど深く考えていませんでしたが、

「いちこ」の「い」の意味を知って

やはりこの名前が良かったのだなぁと

しみじみと実感しているのです。

 

「い」のことだまには、

「命」 「息」「五」 という意味があります。

「い」には「命を吹き込むという使命」があります。

「命」は神様から与えられます。

「命」は「生きがい」「やる気」の種をあらわし、

神様が与えてくれた種を蒔いて水を注ぎ、開花させる

必要があるのですが、

その種を開花させるには、五段階の手順があるのです。

 

一、ひらく= 生きがいの種をひらく

二、ふくらむ = 種をふくらませる

三、みたす = 種を満たす

四、よろこび  = 種が安定する

五、いきがい = 種が開花する

 

という五つの段階があるのです。

まずは一番目の

みんな「生きがいの種」を持っていることを教えるのが

「い」の名前の使命なのです。

 

 

私は10代後半ぐらいから

周囲の大人の様子を見て

「なんのために生きているのだろうか?」

「いきがいってなんだろう?」

とよく考えてたように思います。

 

生きがいがあれば…

そうそう分かるわけがなかったのは

最初から生きがいがあるわけではなくて

まずは「生きがいの種」があることを知ること

そして「生きがいの種」を育て、開花するまでの手順を

踏むことが大切だったのですね。

 

そのことを教えているのが

「い」のことだまの「五」の意味なのです。

 

私たちは生きがいの種を神様からいただいていることを伝える。

私たちは愛の中で生まれてきたことを伝える。

そして生きがいの種を手順を踏んで開花をさせること。

 

そのことを教えるのが「いちこ」の「い」の使命であり

改めて「い」の意味の奥深さを知ることとなり、

この音によってライフワークとして活動の柱がしっかりと

支えられているのを実感しているのです!

 

個人の使命鑑定だけでなく

「屋号、セラピストネーム、雅号、芸名等」の鑑定も承っています。

鑑定ではカンパニーミッションや強み、課題を紐解いていきます。

詳細はコチラから

 

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